新型コロナウイルス感染拡大防止に向けたお願い 2022

本イベントは感染拡大により北海道内がまん延防止等重点措置の対象地域となった場合及び国から緊急事態宣言が発令された場合は、本イベントの開催を中止、延期することがあります。

また、本イベントは各会場の通常の感染防止対策に加えて、日本ライブレストラン協会のガイドラインに沿った対応を行うこととします。

 

「音座なまらいぶ 小樽2022」の具体的な対応

○演奏者(歌唱・管楽器・MC)と来店者の距離を2m以上確保します。

○本年の開催会場は規模的制限から密集して盛り上がることはできませんが、来店者は着席が原則で、大きな声援を上げることはできません。

○基本的感染対策(マスク着用の徹底・十分な換気等)を取った上で収容率100%までとしますが(席の減数など会場側の規定は優先されます)同一フロアでの立ち見はできません。

○本年はパンフレットの作成量を半減させるなど広告宣伝活動を抑えますが、立ち見が出るような状況があれば入場制限を行う場合があります。

○演奏者も原則マスク着用としますが、屋外・息が上がらず十分な距離が取れる場合はその限りではありません。

○マイクなど飛沫が飛ぶ可能性があるものは、できれば共用を避けるか、消毒を行うこととします。

 

通常の感染防止対策

入店に際しては消毒液等で手指の消毒を行っていただきます。

ご自身の健康状態を確認し、次のような不安のある方はご来場をお控えいただきます。
●37.5℃以上の熱や咳などの風邪症状のある方
●だるさや息苦しさ、体調に不安のある方
●感染が疑われる方との濃厚接触の可能性がある方

※屋外会場では、熱中症対策のため、会話をほとんど行わない場合・一定の距離を保てる場合は、マスク着用の必要はありません。

 

新型コロナウイルス感染防止対策は皆さんと協力して進めていき、共に音楽を楽しみたいと考えておりますので、よろしくお願いします。